2013年7月1日月曜日

【7月26日出発】浦項花火大会と世界遺産✤良洞村・海印寺の旅4日間

今年で第10回を数える浦項国際花火大会は夏の韓国で開催される花火大会で最大規模のものです。韓国三大花火大会のひとつで今年は85,00発の花火を打ち上げる予定です。迎日湾から打ち上がる花火はその光が海面に反射して他では見られない美しさで知られています。この花火大会を外国人専用席でゆっくりご覧いただきます。それに加えて慶尚道を代表するユネスコ世界遺産、慶州の良洞民俗村と高麗時代に作成された八万大蔵経を所蔵する海印寺をめぐる、夏の韓国を味わう4日間です。


≪出発日≫2013年7月26日(金)  
≪期 間≫7月26日(金)から29日(月)までの3泊4日  
≪出発地≫成田・関西・中部 
 
✣85,000発の色とりどりな花火が浦項の海岸・迎日湾から打ち上がります。 
✣外国人専用席からゆっくりと異国の花火をご堪能! 
 
【第10回浦項国際花火大会】  
慶尚北道の港町・浦項(ポハン)は韓国を代表する産業の町であり、また自然も豊かで、日の出が有名な所でもあります。 浦項国際花火大会は昼は情熱の海洋スポーツで、夜は美しい光で迎日湾を華やかに飾ります。浦項国際花火大会は、「兄山江体育公園」や「北部海水浴場」などで毎年夏に開かれる祭りで、メインイベントには国際花火コンテストや光の都市パフォーマンス、光のパレードなどがあり、「浦項海国際演劇祭」や光美術大典などの公演や文化体験イベントなども行われます。また、祭り期間には全国海洋スポーツ大典も開かれ、夏のスポーツの代名詞であるヨットやビーチバレーなどの競技や体験種目が祭りの熱気と楽しさを増してくれます。 
 
◎写真提供:韓国観光公社


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